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    <title>logosノ夢　ブログ（雑記）</title>
    <description></description>
    <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>かなり久しぶりのバージョンアップ</title>
      <description>先日、ブログのコメントで久しぶりに第3作の不具合報告をいただきました。戦闘時に、表示されていない（持っていない）アイテムが、そのアイテムの表示位置にカーソルを合わせて決定キーを押すと使えてしまうというバグです。こういうのは制作段階でしっかり取り除いておくべき初歩的なバグですが、どうしたことか、最近その不具合報告をいただくまで全く気づきませんでした。我ながらなんともマヌケな感じですが、報告してくださってありがたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのバグ、ゲーム自体は進められるものの見過ごせないものであり、ゴールデンウィーク中に報告をしてくださったことあり、すぐにバグ修正をしようという気持ちになりました。久しぶりの第3作バグ修正です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年3月下旬でツクール2000はほとんど使わなくなり、ツクール2000エディタ自体を削除していたので、まずはその再インストールから行いました。再インストールは無事に終了。次に、ツクール2000のフォルダに第3作のプロジェクトフォルダをコピーし、エディタを起動して読み込み。これも無事に成功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、問題のバグ修正です。バトルシステムのスクリプトを開いてみると、2年も開いていたのに「あぁ、ここはこうなっているな」、「これはこれこれこうで&amp;hellip;」というのが比較的すぐにわかりました。問題箇所、修正すべき箇所もすぐにわかり、ささっと修正しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
修正した後、テストプレイ。戦闘時、表示されていない（持っていない）アイテムは、（当然ですが）使えなくなりました。OKです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構ブランクがあったのですが、やってみたら意外にもあっさりとバグ修正ができました。修正ファイルも今日、ホームページにアップしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のバグ修正でゲーム本体バージョンをアップすることにしました。これまでは1.47でしたが、今回の修正で1.48〜1.50とする予定です。後、近いうちに、ベクターやふりーむ！に登録しているゲーム本体ファイルを、今回のバグ修正を適用したものに更新しようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、「今更報告されるのも迷惑かもしれませんが、」とありましたが、不具合報告をしてくださったことで、ほんの僅かではありますが、作品をより良いものにできました。やはり、プレイヤーさんからの不具合報告というのは非常に大きいもので、それがあるからこそ作品として成り立つのだと思っています。改めて、報告ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、久しぶりにツクール2000を使ってみたら、結構面白い感じがしました。ツクール2000で作ったゲームというのは2Dなので、もはやあまり好まれないのかもしれませんが、新しいゲームをツクール2000でちょっと作ってみたくなってきました。5分とか10分で終わってしまいそうな、超短編のRPGなんかは作れそうな気がします。せっかくツクール2000を再インストールしたので、久しぶりに何か作ってみようかなと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC3%E4%BD%9C%20true%20--mind--/%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%8A%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97</link> 
    </item>
    <item>
      <title>半年ぶりになってしまいましたが</title>
      <description>久しぶりの新しい記事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやくプログラミングの環境が整いつつあり、最近、ネット上の演習問題に取り組んでみてプログラミングの復習をしています。ここ数日でSDL（マルチメディア関係のライブラリ）の導入もできて、プログラミングでのゲーム制作へ向けた準備が少しずつ進んでいる感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラミングでゲーム制作できたら、当方にとっては大進歩です。いや、それ以前に、ゲーム制作を再開できたらそれ自体が大進歩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり、ゲーム（RPG）を作るというのは子供の頃からのあこがれで、ツクールで3作作った後の今でもまだ「RPGを作りたい」という気持ちがあります。SDLの使い方などの、知らなければならないことや学ばなければならないことはまだまだ多くありますが、1つ1つ勉強してゲーム制作再開を目指していきたいと思います。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8C%91%E6%88%A6/%E5%8D%8A%E5%B9%B4%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>少しずつ積み重ねていく</title>
      <description>ブログのテンプレートを変えてみました。が、フェイスブックとかツイッターとかのボタンがついてしまいました。こういったものは、当ブログにとっては「猫に小判」みたいなもので、何の役にも立てられません。でも、それ以外は無駄なものはないシンプルなテンプレートなので、使いやすそうです。文字の表示が前より大きくなったのか、読みやすくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://logos.yumenogotoshi.com/&quot; title=&quot;&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;を少し更新しました。&lt;span style=&quot;text-decoration: line-through;&quot;&gt;新しくイラストページを設けました。今までのイラストは、到底イラストとは呼べない稚拙で単純な線画でした。最近少し色塗りをできるようになった感じなので、その線画は一掃し、新たに描いたイラストを載せるようにしました。まだ1枚だけですが、マイペースで増やしていくつもりです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム（RPG）制作については、前の記事で「次の作の可能性がかなり低くなった」と書きましたが、未練があるのか、まだ制作再開の道筋を模索中です。Linuxでも使える、SDLというマルティメディア関係のライブラリがあるのを知り、またちょっと制作再開の希望を持てるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当方、学生時代にちょっとはプログラミングを学んでいたので、プログラミングの文法とか作り方を多少は知っているのですが、まだLinuxでのプログラミングの準備、プログラミングに必要なファイルのインストールなどの環境整備ができておらず、ごく簡単なプログラムを組んでみることも出来ていません。それでも、やはり興味あるので、近いうちにプログラミング環境を整備し、いずれはゲーム制作を再開したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;text-decoration: line-through;&quot;&gt;ホームページでは、当面は絵描きの技術を上達させながらイラストを増やしていければいいかなと思います。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8C%91%E6%88%A6/20170607</link> 
    </item>
    <item>
      <title>また久しぶりのブログ更新</title>
      <description>前の記事で、次の作があるかもしれないと書きましたが、この数カ月でPCの環境が変わったため、その可能性はかなり低くなりました。作りたいという気持ちはなくはないのですが、実際にRPG制作することはもうないかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的に言うと、OSをWindowsからLinuxに変えました。LinuxでもWindows用のアプリケーションを使えなくもない（RPGツクール2000も使える）のですが、ちょっと不具合が出たりしていささか使いづらいという感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラミングで制作するという道もありますが、一からコーディングして作るとなると当方のレベルからして非常にハードルが高いです。プログラミングで作るとしてもWindowsならDXライブラリなるものがあってそれを使えばかなり作りやすくはなりそうなのですが、私はWindowsを捨てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで正直な気持ちを言うと、Windowsはやはり肥大しすぎていると思います。やたらメモリを使い、やたらCPUを使い、セキュリティ更新には時間がかかり、HDDは無駄遣いし、利用者に使用期間制限を課すし、欠点ばかり思い浮かびます。ここ2、3ヶ月、Linuxを使ってみてなおさらそう思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OSの話ではないのでこのくらいにして、上記のようなわけでRPG制作はやはり第3作で終わりということになりそうです。作者としても少し寂しい気持ちはありますが、今の生活パターンからしても時間的余裕がないのも確かです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、このブログとホームページのあり方もちょっと考えなおしておこうと思います。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%BE%E3%81%9F%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%9B%B4%E6%96%B0</link> 
    </item>
    <item>
      <title>次の作あるかも…</title>
      <description>大分放置してしまいました。およそ5ヶ月半ぶりの更新。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3作を公開開始してから1年経っていました。もう1年経ったんですね。バージョンアップを終了してからは5ヶ月半。その間も、ほぼツクール（ゲーム制作）はしていませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、しばらく制作から遠ざかっていると、何となく物足りません。「何か作りたい。」そんな思いが少しずつわき出してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム制作は第3作で終了しようと思っていましたが、今は新しい作品作りの構想をしています。構想はラフに気ままに進めているので、しっかり形になるかどうかはわかりません。ゲームとして完成するかどうかも不確かです。色々と詳しいことは、実際に制作に入れるくらい構想などの「設計」部分がまとまったらお知らせできると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、作るとしたらこれまで同様ツクール2000で作ります。有料か無料か、新しいソフトか旧ソフトか問わず他のゲーム制作ツールは使ったことがないですし、慣れたツクール2000を使いたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、ツクール2000制ゲームはもう時代遅れですよね。でも、それでも&amp;hellip;。ツクール2000用素材の制作者の方々がネット上で素材を公開し続けてくれる限りはツクール2000を使いたい、本当に面白いゲームならツクール2000の画面の解像度の低さなんてそんなに気にならないはず、そんな風に思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新作を作れるかどうか本人にとっても不確かですが、ある時ぽこっと新作が出るかもしれません。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AC%A1%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%82%82%E2%80%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>バージョンアップしました</title>
      <description>前回から2カ月以上たってしまいましたが、ようやく、前回のバージョンアップ以降に取り組んでいた補強作業が済んでバージョンアップできました。1月1日の記事で書いていた課題のうち1つ目の課題について、できる範囲で補強を行って改善しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり、ストーリーやらシステムやらを全体的にもっとわかりやすく親切な作りにしようとなると、作者の現状では厳しいものがありました。完璧にわかりやすく親切な作りを目指したら、きっと、数か月どころか1年とか2年とかかかってしまっただろうと思います。そんなに時間がかかったら、「賞味期限切れ」になってしまいます（もうなっているのかもしれませんが&amp;hellip;）。そのため、比較的短い期間でできるような補強を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の補強では、作品としてのスタンス（姿勢）の明確化と、戦闘トライアルの機能の追加を行いました。いずれもゲーム開始直後の初期メニューで参照したり実行したりできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふりーむ！で公開してみて批評を受けましたが、そのおかげで、どういうスタンスのゲームなのかということをはっきりできたと思います。スタンスの説明を読んで判断してくだされば、つまらないゲームをさせられたということは避けていただけると思います。第3作がプレイヤー様の期待に応えられないものでしたらそれは申し訳ないことですが、つまらないゲームをプレイさせてしまうのはもっと申し訳ないことだと思っています。そのため、ゲームのスタンスを明確にしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふりーむ！でいただいたご意見にあまり応えられなかったかもしれませんが、戦闘難易度を選択できるようにしたり、戦闘トライアルの機能を追加したり、少しは改善できました。より大きな改善を望んでいた方に対しては申し訳ないですが、ゲームのスタンスを明確にしたことで作者としては一定の整理ができたため、バージョンアップは今回で最後にさせていただこうと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上で公開して以来、プレイヤーの方々から多くのご意見・ご感想をいただきました。それがなかったら第3作はここまで改善できませんでした。どうもありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC3%E4%BD%9C%20true%20--mind--/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>修正（補強）作業の状況</title>
      <description>ふりーむでの公開後、バージョンアップはまだ1回きりですが、修正（補強）作業は続けています。前の記事に書いた「説明」の部分に取り組んでいて、どう補強したら良いか思案しながら作業しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今取り組んでいる補強作業では戦闘システムのトライアル（試し）もできるようにする予定で、システムの部分にも修正が及んでいるので時間がかかっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで、プレイヤーの視点に立って作る（親切な作りにする）ということをしたことがなかったので、今取り組んでいる「説明」部分の補強は難しい課題です。あまりご期待に答えられないかもしれませんし、ふりーむで最初にレビューしていただいた方のような方々には既に見捨てられたかもしれません。しかし、少しだけでもプレイヤーの視点に立った作りにできれば、修正は無駄にはならない、そう思って作業を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで、すみませんが、次のバージョンアップまではしばらく間が開きそうです。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC3%E4%BD%9C%20true%20--mind--/%E4%BF%AE%E6%AD%A3%EF%BC%88%E8%A3%9C%E5%BC%B7%EF%BC%89%E4%BD%9C%E6%A5%AD%E3%81%AE%E7%8A%B6%E6%B3%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>フリームでの公開後最初の修正</title>
      <description>フリームでの第3作の公開後、元日から修正作業を始めました。1週間余りかけてようやく、一定量まで修正できた感じで、当サイトにある修正ファイルを更新しました。修正内容は大まかに言って、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・戦闘のテンポの改善&lt;br /&gt;
・メニュー呼び出し＆終了時間の短縮&lt;br /&gt;
・戦闘難易度選択機能の追加（ゲーム開始直後に設定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
です。前の記事で書いた課題の２に対処しました。たったこれだけですが、特に戦闘のテンポは大きく改善できたのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メニュー呼び出し＆終了時間はあまり変わらないかもしれません。それでも、短くなったことは確かなので、改善はできたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、戦闘難易度選択機能の追加。初期設定として、「Normal」を中心とした高低5段階の難易度から1つを選択できます。「Normal」は、戦闘難易度選択機能を追加する前の難易度です。これでかなりプレイしやすくなると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、フリームでダウンロードしプレイしてみた方で戦闘が難し過ぎてゲーム最初期にプレイを諦めてしまった方がこれを読んでくださっていたら、恐れ入りますが、よろしければ修正ファイルをダウンロードして適用してみてください。それから、よろしければ再び最初からプレイしてみて確かめていただければと思います。申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の修正を適用したゲーム本体は、近日中にフリームにアップするつもりです。今後も、残りの課題について修正・改善を試みるつもりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上よろしくお願いします。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC3%E4%BD%9C%20true%20--mind--/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%85%AC%E9%96%8B%E5%BE%8C%E6%9C%80%E5%88%9D%E3%81%AE%E4%BF%AE%E6%AD%A3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>作品をより良いものにするために</title>
      <description>&lt;p&gt;第3作をふりーむ！で公開してみてレビューをいただいたことで初めて、第3作にはまだ課題や修正すべき問題点があるとわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふりーむ！での自作ゲーム公開は初めてで、レビューを読ませていただくと、正直どれも作者にとって辛口で、少しへこんでいました。公開後まだ2，3日だというのに、公開停止しようかとまで思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、考え直してみると、やっぱりこの作品をもっと良くしたいと思う気持ちが心の中にあって、自分はこの作品を投げ出したくなっているだけという気がしてきました。修正とバージョンアップは10月末頃以来しばらく遠ざかっていましたが、この作品をより良いものにするために、これから一つ一つ、いただいたレビューを参考にしてできるところから修正していきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いただいたレビューから第3作の課題をまとめてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．どちらかと言えばストーリー重視の作品のようなので、説明を充実させなければならない。&lt;br /&gt;
　　・あらすじ&lt;br /&gt;
　　・世界観と現状&lt;br /&gt;
　　・戦闘方法（チュートリアル）&lt;br /&gt;
　　・登場人物&lt;br /&gt;
　　・用語&lt;br /&gt;
　などのしっかりした説明。なるべくわかりやすく簡潔にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．テンポの悪さをどうにかする。&lt;br /&gt;
　　・メニュー呼び出しの早さ&lt;br /&gt;
　　・戦闘の進行の早さ&lt;br /&gt;
　　・セリフの早さ&lt;br /&gt;
　などをもっと早くする。それと、戦闘については難易度を選べるようにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．何か先の展開が気になるような作りが必要。&lt;br /&gt;
　　これはどういうことなんだろうと思えるような何かを用意する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大まかに言ってこの3つかと思います。これらを修正していくつもりです。どこまで、あるいはどれだけ修正・改善できるか（プレイヤーへの歩み寄りができるか）わかりませんが、バージョンアップできるよう、とにかくもう一度修正作業に取り組んでみようと思っています。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC3%E4%BD%9C%20true%20--mind--/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%92%E5%86%8D%E5%BA%A6%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ふりーむ！でも公開しました</title>
      <description>（前の記事で「今年の更新はこれまでとなりそう」と書いてしまいましたが、また更新します。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベクターだけでなくふりーむ！でも第3作を公開してみました。なぜふりーむ！でも公開したのかということになるわけですが、ここは隠さずに正直に言うと、もっと多くのプレイヤーからの感想がほしいと思ったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この作品は駄目なんだろうか&amp;hellip;？」&lt;br /&gt;
「もっと評判になったりいいレビューをもらえたりできないだろうか&amp;hellip;？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな期待感を持ってふりーむ！でも公開してしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日公開され、今日早速、作品ページで複数のレビュー投稿をいただきました（この場でお礼します：レビューしてくれた方、どうもありがとうございます）。作者側にとっては少々辛口のレビューで、しかし、なるほどそうですよねと思う内容でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レビューを読ませていただいた後、第3作をふりーむ！で公開して良かったのか、公開してしまった後であるというのに自ら疑問に思いました。また第3作の欠点・短所を自ら書くことになりますが、おそらく第3作はゲーム性が低い、かつプレイヤーに不親切な面が多々あるゲームなのだろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふりーむ！で公開されているゲームは、ゲームとして備えるべきゲーム性やプレイヤーの立場に立った案内機能をしっかり持っている作品が多そう（ふりーむ！トップページの数々のスクリーンショットを見るとうかがえる）で、そういうサイトでは確かに自分が作った第3作はちょっと場違いなのかなという気もします。このまま他の方からのレビューはなく埋もれていくのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、まだ公開されたばかりで、何とも判断できません。ただ、第3作の宣伝みたいなことはふりーむ！での公開で終わりにするつもりです。ふりーむ！で公開してみて、それでもほとんど良い評を得られなければ、第3作はそのくらいの作品なのだろうとわかる（諦めが付く）からです。それ以上宣伝みたいなことをするのは未練がましいことですし、何よりプレイヤーの方につまらないゲームをプレイさせることになって申し訳ないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぐだぐだと長く書いてしまいましたが、そういうわけで、要するにふりーむ！ではどうだろうと思ってそちらでも公開させていただきました。</description> 
      <link>http://yuushin.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC3%E4%BD%9C%20true%20--mind--/%E3%81%B5%E3%82%8A%E3%83%BC%E3%82%80%EF%BC%81%E3%81%A7%E3%82%82%E5%85%AC%E9%96%8B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>

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